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現実RAW

深淵の脈動
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首都からの帰還

 というわけで、こんなときに限って風邪を引いたりするという本番にも弱いへっぽこさをアピールする結果となりました。でもって、こんなときに限ってバイト先の社長から「来いっ!」と言われたりするわけで、僕が事前に用事があるとの旨を伝えたのも忘れ去られているという有様。

 そんなこんなで、風邪は悪化し普段でも劣悪な声はさらに疲弊を極める中、身を賭して挑んできました。
 えぇ、何が何でも軽食は頂くぞとの気迫を持ってね。

 試験そのものは一応持てる力は出せたかなぁという感じでした。まぁ、懇親会の方はどうみても自分の親よりも年配な方々とコミュニケーションを取る術を思いつかなかったわけで、選りすぐって若い同性の方と会話しただけでした。その方の名前は超貴族っぽかったわけですが、その振る舞いも高貴かつ親切であり、冒険譚もアバンチュールなものでした。


 さてさて、そんなわけで、喉の調子が回復してきたら別のバイト(バイトで良いのか?)を探しだそうと思います。
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